| 6.競技規則 |
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1. |
本大会は、2006年度(財)日本陸上競技連盟競技規則、同連盟駅伝競走基準及び本大会要綱により実施する。 |
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2. |
市町対抗とし、市の部・町の部の2部制(但し、同時スタート)とする。 |
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3. |
選手は統一のユニフォームで競技すること。 |
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4. |
ユニフォームにはチーム名以外の表記をしてはならない。チーム名は市町名とする。 |
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5. |
競技には一切伴走を認めない。 |
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6. |
引き継ぎにはタスキを用いる。(タスキは主催者で準備、開会式に支給する。) |
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7. |
区間の途中で走者を交替することはできない。 |
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8. |
ナンバーカードは、ユニフォームの胸・背部にそのまま縫い付ける。(ナンバーカードは主催者が支給する。) |
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9. |
レース中に走者が不慮の事故の為競技を中止した場合、または、審判員が中止を命じた場合は、その区間と総合の成績は認めないが、その他の区間の個人成績は認める。 |
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10. |
走者は如何なる場合でも道路の中心線より左側を走らなければならない。 |
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11. |
競技運営上必要がある場合、及び、大会審判長の判断で後方チームの繰り上げ出発を行う。 (指定区;第5中継所で先頭チームと15分差・第8中継所で先頭チームと20分差) |
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12. |
主催者において、参加者全員を被保険者としてスポーツ保険に加入する。また主催者は事故に対する応急処置はするが、その後の責任は負わない。 |
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13. |
参加選手は保険証又は保険証の写しを持参すること。 |
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14. |
選手・付き添いの配置は主催者が行う。 |
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15. |
選手は医師の診断を必ず受けること。 |