2008年8月8日に開幕した北京五輪出場の静岡県勢を特集! 「選手インタビュー」をクリックすると、大会に臨む選手の抱負が動画再生できます。 ※『しずおかスポーツ View』のバックナンバーは、こちらからご覧になれます >>> ※北京五輪の結果速報も掲載の特集「北京五輪」は、こちらからご覧になれます。
女子走り幅跳び、日本記録保持者(6m86)北京五輪プレ大会 同種目「優勝」(6m45)今年6月の南部記念で6m70(大会新)を跳び、自身初の五輪出場を決めた。◆北京五輪での成績▽予選 6m47(予選落ち)
ノブコフ205の愛称で親しまれる齋藤選手は、北京五輪のコートを最後に現役引退を表明している。◆北京五輪での成績▽1次リーグ 0勝5敗(1次リーグ敗退)
全日本選手権4連覇、高校時代には「10冠」を達成。全国中学生選手権「3連覇」、全日本少年選手権「5連覇」と各年代の王者に輝いた逸材だが、「北京のマットを現役最後」と位置づける。◆北京五輪での成績★準優勝、銀メダルを獲得!▽決勝戦 判定負け ヘンリー・セジュード(米国)▽準決勝 フォール勝ち ベシク・クドゥホフ(ロシア)▽3回戦 判定勝ち ディルショド・マンスロフ(ウズベキスタン)▽2回戦 判定勝ち セザル・アクグル(トルコ)▽1回戦 フォール勝ち アダマ・ディアッタ(セネガル)
沼津で過ごした高校3年間で、「全国と戦えるようになった」と話す松本選手。初めての「あこがれの舞台」でメダルを目指す。◆北京五輪での成績▽決勝 7分10秒31(7位入賞)、松本選手は第4泳者▽予選 7分9秒12(日本新記録)、松本選手は第4泳者